いまは無きお店

美男
2004年09月17日
9,319
そのお店は東京の北よりの私鉄沿線にありました。
個室ヘルスのような感じで、二時間制限の中で、
二人の女性とHできるという風俗です。
店に入るとまず二人の女性を選びます。
女性は30代以上がほとんでいわゆる熟女系の風俗です。
「一番年上は?」と聞くと、お店の人は35歳だと
言いました。あまりのらない顔で「もっと年上はいないあのか?」と聞くと、何人か連絡をとってくれて、
「五十代のいい感じの女性がいる」と言いました。
聞けばこうゆう店でも40台以上の女性には
お客さんがつきにくく、そうゆう女性は自宅で待機しているようです。もう一人は、35歳の女性を選びました。
その女性と先に「H」することにしました。
なぜその店が繁盛していたかというと、女の子が全員
あそこの毛をそっているからです。
つるつるのあそこを開くのって、とってもいいもんですよ。割れ目がぱっくりと貝のようになって、大きく見えます。しげしげと見ると、割れ目ってこんなに大きかったんだ、と感心します。入れるのを忘れて、線にそって
なめてばかり、クリトリスもだいぶ大きく見えます。一時間はすぐにたち、二人目が来ました。ちょっと太めですが、色っぽい感じ。好みの女性です。いきなり「電気を消してほしい」と言います。そのとうりにして、キスをすると、舌を絡ませてきます。手を入れるとミニスカートの奥はびっしょり。そこに顔を埋めました。薄明かりの中、綺麗な割れ目が見えました。もともと薄くて、そらなくてもいいくらいだと言いました。
見られるのが相当恥ずかしいようで、「胸も触って」と
いって、あそこから目をそむけようとします。
胸はかなり大きめでした。ころあいを見て、ずぶりと入れました。中は狭くきゅっと締まる感じです。女性は懸命に声をこらえましたが、たえきれず、犬のような声を上げました。部屋に鏡があったので、結合部部を鏡に寄せて女性に見せました。女性は見ないでと言いながらも自分のあそこに肉棒が根元まで食い込んだ姿をくいいるように見ていました。やがて女性はうめくような声をあげてイキきました。「呼ばれたのはじめてよ」女性はいいました。店に登録したけど、呼ばれないのでもう出番はないだろうと思っていたようです。
あらためて顔を見ると少し歳がいった感じなので、
小さな声で「ほんとうはいくつ?」と聞きました。
「大台よ」と言いました。
「50の?」「ううん。六十よ」
驚きましたが違和感はなかった。
そのあと電話番号を交換して、
お泊りセックスを相当やりました。
いいお店でしたがいまはありません。
そうゆう思い出話しでした