交通事故で
ねすけ
2004年05月03日
12,064
昨年の夏、俺は交差点で信号待ちをしていた所、いきなり信号無視したオヤジの車に衝突されてしまって、入院することになった。
病院のベットの上で目が覚めると、そこには顔見知りの人が・・・
数年前に伝言で知り合い何度も遊んでいたT子さんだった。当時からT子さんは看護婦だということは知っていたものの暗黙の了解で病院名は聞いていなかったが、いきなり病院での再会となった。
彼女は今は43歳となり、数年前よりも熟女としての妖艶さがましていたような気がする。
後から聞いたところによると俺は事故で気を失っていたため、知らずにいたのだが彼女は救急車で俺が運ばれてきて顔を見た瞬間に驚いたそうだが、自分が担当すると言ったそうです。
俺「あっお久しぶりです・・・ここってT子さんの病院だったんですね?」
T「うん!びっくりしたよ〜救急車で運ばれてきて顔を見て、カルテ見たらN君なんだもん!でも、久しぶりだよね?今はまだ体中が痛いだろうけど、落ち着いたらゆっくり話ししようね!」
そう言い残してT子さんは病室を後にした。
俺は個室の中のベットで天井を見つめながら再び眠りについた。
つづく
病院のベットの上で目が覚めると、そこには顔見知りの人が・・・
数年前に伝言で知り合い何度も遊んでいたT子さんだった。当時からT子さんは看護婦だということは知っていたものの暗黙の了解で病院名は聞いていなかったが、いきなり病院での再会となった。
彼女は今は43歳となり、数年前よりも熟女としての妖艶さがましていたような気がする。
後から聞いたところによると俺は事故で気を失っていたため、知らずにいたのだが彼女は救急車で俺が運ばれてきて顔を見た瞬間に驚いたそうだが、自分が担当すると言ったそうです。
俺「あっお久しぶりです・・・ここってT子さんの病院だったんですね?」
T「うん!びっくりしたよ〜救急車で運ばれてきて顔を見て、カルテ見たらN君なんだもん!でも、久しぶりだよね?今はまだ体中が痛いだろうけど、落ち着いたらゆっくり話ししようね!」
そう言い残してT子さんは病室を後にした。
俺は個室の中のベットで天井を見つめながら再び眠りについた。
つづく