人妻英子
sevenseven
2012年09月09日
23,969
人妻 英子(第一部)
携帯などないなつかしい頃の話です。
大学を卒業し、同級生との飲み会に久しぶりに参加した。
その飲み会に大学で講師をしている友人が、女子学生をひとり連れて来た。
英子・・・はたち。
美人とは言えないが、何か男心を誘う色白のロングヘアーが似合う女性でした。
私はその時、26。
住む街が同じであり、高校の後輩であることも分かり意気投合した。
それから月に1回のペースでデートを繰り返した。
全く清潔な付き合いで、キスもなく手をつなぐこともなかった。
私が28の時、結婚を考えないかと話すと英子は話をはぐらかした。
後で聞いた話だが、私が大学在学中にかなりの女性を泣かしたと友人から聞いていたのでちゅうちょしたとのこと。
私にしては事実無根のことである。
それが原因ではないと思うのだが、あまり合わなくなった。
それから2年ほど経った5月、英子より結婚しましたという葉書が届いた。
数年が経ち私は結婚もし、英子のことは全く忘れていた。
私が34の9月初め、偶然繁華街で英子に出会った。
英子は28になり人妻の色気が漂っていた。
「旦那・・・、出張中なの!食事でも・・・。」と英子が誘った。
英子は結婚4年目だが、子供がいなかった。
居酒屋で飲み、昔ふたりでよく行ったジャズバーでもかなり飲んだ。
そして色んな話をした。
先ほどの事実無根の話を聞き、私は全くのデタラメだと言った。
その時、英子は後悔の顔をしたのを私は見逃さなかった。
そして、私は何故子供を作らないのかとたずねた。
英子はクスッと笑うと、作らないのじゃなくその行為がないとはっきりと言った。
話を聞くと、英子夫婦は見合いで童貞処女の結婚だった。
結婚初夜にうまく行かず、貫通までに半年かかった。
それが原因で旦那は自信をなくし、夫婦生活も出張が多いこともあるが半年に1度ほどで、それも正上位で5分もかからずに終わるらしい。
私はその話を聞くと無性に英子を抱きたくなった。
「飲みすぎたなあ。」
「ほんとね・・・。」
「もう・・・、帰る?」
「ううん・・・。お酒をさましたいので、少し散歩でもしない・・・?」
「いいよ。」
ふたりは肩を並べ繁華街を歩いた。
歩く先にラブホテルが2軒見えて来た。
1軒目を通り過ぎ2軒目の玄関前に来た時、私は英子の肩を抱きホテルに入った。
英子は全く抵抗を示さなかった。
部屋に入り、初めてのキス。
ソファーに座ると英子はクスッと笑った。
私は英子の横に行くと再びキス、ディープキスになってしまった。
私の右手は英子の乳房を愛撫していた。
英子は少し体をひねり抵抗を示したが、それ以上の抵抗はなかった。
かなりの手ごたえのあるゴムまりのような乳房だ。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外した。
ブラウスとブラを取る時、「恥ずかしい。」と言ってまた少しの抵抗を示した。
上半身裸の英子が目の前にいる。
乳輪・乳頭は小さく薄いピンクの容のいい乳房が目の前にあった。
私は自然と英子の乳房にしゃぶりついていた。
英子は小さな吐息のようなあえぎを上げた。
英子をベッドに連れて行くと私は素早く英子のスカートとパンティーを取った。
パンティーを取る時はパンティーをつかみ抵抗を示した。
縦長のきれいな陰毛、小柄だが本当にいい体だ。
体を隠すように曲げた腰のくびれがたまらなく美しいと思った。
私も服を脱ぎ、英子の秘部を何度もしゃぶった。
女性特有の愛液の匂い、英子は小さなあえぎ声を上げた。
私は英子に断らずに堅くなった息子を挿入した。
あっ!これは狭い。
私は英子の秘部が話の通りあまり使われていないと直感した。
「ああーーー。」と言った英子の両手は空を切っていた。
そして、私が前後運動を繰り返すと英子の両手は私の背中を強く抱きしめていた。
「あああーーー、いいーーー、気持ちいいーーー。」と大きなあえぎ声を上げた。
バックに体位を変えようとした時、「え・・・・・、何?、なに!?」と言った。
私はその言葉を無視しバックから挿入した。
そして突きに突いた。
「ああああーーー、あああーーー、いいーーー、いいーー。」を繰り返した。
私は英子の背中に射精した。
英子は愛液で光る秘部をさらけ出したままベッドに横たわっている。
私は再び正上位で挿入すると、抱っこスタイルに体位を変え、キスと乳房を愛撫し下から突いた。
「あああーーー。」と英子はロングヘアーを振り乱した。
再び正上位に戻り、突きに突いた。
英子は声も出なくなったのか、私の背中を強く抱きしめていた。
私は英子の陰毛に射精をした。
英子は10分以上も大の字になりベッドに寝ていた。
「おい、大丈夫か?」
「・・・・・うん・・・・・。」とうなずき起き上がると、全裸でフラフラとトイレへ行った。
私はトイレから出て来た英子に水を渡した。
英子はベッドに座ると一気に水を飲み干し言った。
「SEXって・・・・・、こんなに・・・・・、気持ちのいいものなのね・・・・・。」
「・・・・・。」
「私・・・・・、後ろからされたの・・・初めて。・・・・・気持ち良かった!」
ふたりは服を整え私は言った。
「また会えるかなあ?」
「・・・・・・・・。」
ホテルを出るとタクシー乗り場でふたりは言葉なく別れ、帰途に着いた。
携帯などないなつかしい頃の話です。
大学を卒業し、同級生との飲み会に久しぶりに参加した。
その飲み会に大学で講師をしている友人が、女子学生をひとり連れて来た。
英子・・・はたち。
美人とは言えないが、何か男心を誘う色白のロングヘアーが似合う女性でした。
私はその時、26。
住む街が同じであり、高校の後輩であることも分かり意気投合した。
それから月に1回のペースでデートを繰り返した。
全く清潔な付き合いで、キスもなく手をつなぐこともなかった。
私が28の時、結婚を考えないかと話すと英子は話をはぐらかした。
後で聞いた話だが、私が大学在学中にかなりの女性を泣かしたと友人から聞いていたのでちゅうちょしたとのこと。
私にしては事実無根のことである。
それが原因ではないと思うのだが、あまり合わなくなった。
それから2年ほど経った5月、英子より結婚しましたという葉書が届いた。
数年が経ち私は結婚もし、英子のことは全く忘れていた。
私が34の9月初め、偶然繁華街で英子に出会った。
英子は28になり人妻の色気が漂っていた。
「旦那・・・、出張中なの!食事でも・・・。」と英子が誘った。
英子は結婚4年目だが、子供がいなかった。
居酒屋で飲み、昔ふたりでよく行ったジャズバーでもかなり飲んだ。
そして色んな話をした。
先ほどの事実無根の話を聞き、私は全くのデタラメだと言った。
その時、英子は後悔の顔をしたのを私は見逃さなかった。
そして、私は何故子供を作らないのかとたずねた。
英子はクスッと笑うと、作らないのじゃなくその行為がないとはっきりと言った。
話を聞くと、英子夫婦は見合いで童貞処女の結婚だった。
結婚初夜にうまく行かず、貫通までに半年かかった。
それが原因で旦那は自信をなくし、夫婦生活も出張が多いこともあるが半年に1度ほどで、それも正上位で5分もかからずに終わるらしい。
私はその話を聞くと無性に英子を抱きたくなった。
「飲みすぎたなあ。」
「ほんとね・・・。」
「もう・・・、帰る?」
「ううん・・・。お酒をさましたいので、少し散歩でもしない・・・?」
「いいよ。」
ふたりは肩を並べ繁華街を歩いた。
歩く先にラブホテルが2軒見えて来た。
1軒目を通り過ぎ2軒目の玄関前に来た時、私は英子の肩を抱きホテルに入った。
英子は全く抵抗を示さなかった。
部屋に入り、初めてのキス。
ソファーに座ると英子はクスッと笑った。
私は英子の横に行くと再びキス、ディープキスになってしまった。
私の右手は英子の乳房を愛撫していた。
英子は少し体をひねり抵抗を示したが、それ以上の抵抗はなかった。
かなりの手ごたえのあるゴムまりのような乳房だ。
ブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外した。
ブラウスとブラを取る時、「恥ずかしい。」と言ってまた少しの抵抗を示した。
上半身裸の英子が目の前にいる。
乳輪・乳頭は小さく薄いピンクの容のいい乳房が目の前にあった。
私は自然と英子の乳房にしゃぶりついていた。
英子は小さな吐息のようなあえぎを上げた。
英子をベッドに連れて行くと私は素早く英子のスカートとパンティーを取った。
パンティーを取る時はパンティーをつかみ抵抗を示した。
縦長のきれいな陰毛、小柄だが本当にいい体だ。
体を隠すように曲げた腰のくびれがたまらなく美しいと思った。
私も服を脱ぎ、英子の秘部を何度もしゃぶった。
女性特有の愛液の匂い、英子は小さなあえぎ声を上げた。
私は英子に断らずに堅くなった息子を挿入した。
あっ!これは狭い。
私は英子の秘部が話の通りあまり使われていないと直感した。
「ああーーー。」と言った英子の両手は空を切っていた。
そして、私が前後運動を繰り返すと英子の両手は私の背中を強く抱きしめていた。
「あああーーー、いいーーー、気持ちいいーーー。」と大きなあえぎ声を上げた。
バックに体位を変えようとした時、「え・・・・・、何?、なに!?」と言った。
私はその言葉を無視しバックから挿入した。
そして突きに突いた。
「ああああーーー、あああーーー、いいーーー、いいーー。」を繰り返した。
私は英子の背中に射精した。
英子は愛液で光る秘部をさらけ出したままベッドに横たわっている。
私は再び正上位で挿入すると、抱っこスタイルに体位を変え、キスと乳房を愛撫し下から突いた。
「あああーーー。」と英子はロングヘアーを振り乱した。
再び正上位に戻り、突きに突いた。
英子は声も出なくなったのか、私の背中を強く抱きしめていた。
私は英子の陰毛に射精をした。
英子は10分以上も大の字になりベッドに寝ていた。
「おい、大丈夫か?」
「・・・・・うん・・・・・。」とうなずき起き上がると、全裸でフラフラとトイレへ行った。
私はトイレから出て来た英子に水を渡した。
英子はベッドに座ると一気に水を飲み干し言った。
「SEXって・・・・・、こんなに・・・・・、気持ちのいいものなのね・・・・・。」
「・・・・・。」
「私・・・・・、後ろからされたの・・・初めて。・・・・・気持ち良かった!」
ふたりは服を整え私は言った。
「また会えるかなあ?」
「・・・・・・・・。」
ホテルを出るとタクシー乗り場でふたりは言葉なく別れ、帰途に着いた。