単身赴任の人妻その2

ゆうくん
2011年05月21日
25,921
節子との関係の続きです。

二人が出会ったその年の10月に、節子は東京の家族の元へ戻ることになりました。
引越し荷物の片づけを終え東京へ発つまでの最後の2日間、節子は私と一緒に過ごしたいので私の家に泊めてと言ってきました。
もちろん私も望んでいたことなので、二つ返事で了解するところですが、ちょっと悪戯心が働いて、私の家に居る間は下着は付けないことを条件にしました。
「もう、ほんとエッチなんだからぁ〜」と笑いながら、節子は了承しました。

1日目の昼過ぎに節子は来ました。ドアを閉めてすぐに抱きしめ、胸の感触を確認。ブラをしていないのが判りました。
「約束どおりブラはしてないね。下は?」と言って、スカートの中に手をしのばせると、指先に毛の感触が。
「下も穿いてこなかったね。いい子だ」そのまま指を進めると、節子のあの部分はもう既に洪水状態でした。
「もうこんなになってるよ。早く触って欲しかったんでしょ?」と聞くと、「うん…、触って欲しかったし、触りたかった」と言って、ズボンの上から私のものに触れ、固い感触を味わっていました。
しばらくディープキスしてから、「いらっしゃい。良く来てくれたね。」と言って寝室に直行しました。

ベッドの横に立ち、ディープキスしながらスカート、カーディガンを脱がせます。キャミソールをまくって胸を露にしてから乳首に舌を這わせます。
「あん…」と声を発し、私の頭を両手で引き寄せます。背中から腰、お尻を指先で刺激しながら舌を下腹部に移動させます。
片脚をベッドの上に乗せさせ、大きく開いた脚の間に顔を埋め、洪水状態のあそこに舌を這わせました。
「はふん…」と声を発し、腰を後ろに引き逃げるような仕草をします。私は両手でお尻をがっちりと押さえ、どんどん溢れ出てくる愛液を吸い、クリからアナルまでじっくり舐めてあげました。
「はぁ…、はぁ…、あんっ…、うっ…」どんどん喘ぎ声が大きくなります。「あんっ…、もうだめ…、立ってられない…」と、節子はベッドに倒れこみました。
ベッドにうつ伏せに倒れこんだ節子の両脚を大きく開かせ、後ろから舐め続けます。固く大きくなったクリを舌先でつつくようにすると、腰を浮かせて身体を引きつかせ、「あっ…、いぃ…、あぁ…、イッちゃうよ…」と言いながら愛撫から逃げるような仕草をしました。
逃がさないように両手を腰の下に入れて引き寄せ、クリからアナルまで全体を何度も往復して舐めていくと、「あぁ…、もうだめ…、イッちゃう…、イク〜〜〜」と、身体を仰け反りながら絶頂を迎えました。

ベッドの上で身体を引きつかせている節子を見ながら、私は洋服を脱ぎました。おなかに張り付きそうなくらいにいきり立つ肉棒を、愛液でベトベトに濡れた節子のおまんこに擦りつけます。
「あんっ…、これが欲しかったの…」と言い、節子は腰を浮かせました。
ゆっくり肉棒を挿入すると、「はぁ…、いぃ…」と言いながら自分で腰を前後し、身体をよじりながら快感を全身で表しています。その様子がすごく愛おしく感じ、長く見ていたかったので、ゆっくり腰を前後し続けました。
節子は身体を丸めたり仰け反らしたりを繰り返しています。たまに強く肉棒を突き刺すと、「あ〜っ!」と絶叫に近い声をあげ、全身を震わせました。
これを何回か繰り返すと、「うっ…、うぁっ…、はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」と息遣いが荒くなり、「イクっ!」と一言言って全身を痙攣させ、2回目の絶頂を迎えました。

そのままの体勢で少し休ませ、節子の息が整ったところで、また腰を動かし始めました。節子は「あぁ〜、あぁ〜」と叫び続けています。
激しく奥に当たるように突き、節子の3回目の絶頂と同時に私も絶頂を迎え、節子のお尻の上に放出しました。

この2日間、部屋の中では二人とも下着はつけず、Tシャツのみで過ごしました。
座いすに座っている私の前を節子が通るたびに引き寄せ、私を跨がせてクンニします。節子が座いすに座っているときは、逆に私が引っ張られ、節子を跨いでフェラしてもらいました。
また、外に買い物に出るときは、節子に下着をつけさせずに出掛けます。周りに人が居ないときは、胸やお尻を触り悪戯します。最初のうちは恥ずかしがっていた節子も、後半では手や腰に押し付けてくるようになりました。
買い物を終え部屋に戻るとすぐに洋服を脱ぎ、ベッドへ直行しお互いの身体を貪る。そんな2日間でした。

2日目の夜は、朝まで寝ないで愛しあいました。激しいエッチではなく、今で言うスローセックスで、お互いの存在を確認しあう行為です。
明け方に節子が「こんなに愛しあったのは初めて。素敵な思い出をありがとう」と言いました。私も思いは同じでした。
再会の約束をかわし、その日節子は東京へ戻って行きました。

この2ヶ月間、二人で素敵な思い出をいっぱい作りましたが、これで終わりではなくまだまだ続くのです。
節子が東京に言った後も、逢う機会がすぐに訪れました。

そのことはまた時間があるときに書きますね。