人妻と

ショウタ48
2009年08月17日
20,318
お盆にもう一人の人妻さんと会ってきたので報告します。
この人妻さんとの付き合いは、かれこれ8年になります。
ネットで出会い、最初からセックスをするつもりで会いました。
それ以来8年。
今も関係は続いています。

この方を少し紹介します。
年齢は今年44歳。子供なし。ご主人は彼女よりかなり年上とのこと。
身長は約160cm。スリムですがおっぱいは大きい。Dカップです。
乳首や乳輪は、年相応に黒ずんでいますが、それがまた男をそそるのです。
下のヘアは多め。割れ目からアナルにかけて生えています。

渋谷で待ち合わせ、道玄坂にあるラブホに直行。
クーラーの効いた部屋でしばし休憩。昼間からのビールがうまい。

今回はスケスケのレオタードを用意しました。
彼女が服を脱ぐ様子をデジカメに納めます。
レオタード姿がとってもイヤラシイ。乳首や割れ目が白い生地を通してはっきりわかります。
ソファーに座らせ、オナニーをやってもらう。
自分でレオタードの上から乳首やクリを触り、気持ちよさそうに腰を動かします。
時々ツボに入るのか、身体がビクッとします。
口は半開きになり、割れ目が濡れてきて、レオタードにはっきりとしたシミを作ります。
四つんばいにし、後ろから眺めます。
割れ目にレオタードが食い込んでいます。
たまらなくなり、レオタードをずらし、ムスコを入れてみました。
途端にギューと締め付けてきます。
彼女、子供を産んでいないため、この歳でもかなり締りがいいんです。
入り口と奥で締め付けてきます。
あんまり気持ちがいいので、思わず濃いザーメ○を彼女のアナルの上に出してしまいました。
私は、亀頭でザーメ○を彼女のアナルに塗りたくってあげました。
彼女のアナルは私の亀頭が擦るたび、ヒクヒクと震えていました。
この人妻さんもアナルバージンなので、いつかは私が頂こうと思っています。

かいた汗を流しに二人でお風呂へ。
お互いにローションを塗ってマッサージをし合います。
私は後ろから彼女のおっぱいや割れ目をマッサージしてやります。
彼女は後ろ手に私のムスコを優しくしごきます。
今回はお風呂ではマッサージだけ。入れませんでした。彼女は腰を振って誘っていたけど…。この焦らしがあとで効いてきます。

お風呂から上がると、撮影会。
バスローブを着た彼女のイヤラシイ写真を撮りまくります。
ベッドで仰向けに寝かせ、いろいろな角度からパシャ。
彼女には自由にポーズをとらせます。
彼女も慣れているので、おっぱいを揉んだり、大きく足を広げたり、よつんばいになってお尻を突き出したりして、自分からイヤラシイ場面を作り出します。

私は彼女を壁にもたれさせ、足を大きく開かせました。
そして彼女自身の指で割れ目を大きく広げるように指示しました。
彼女は言われたとおり、自分で自分の割れ目を大きく広げました。
クリは大きく膨らんでおり、小陰唇も濡れてテカッていました。
小陰唇を指で掴み、引っ張るように言います。
使い込まれた、赤黒くなった小陰唇の奥に、まだピンクの穴が涎を垂らしています。
指を突っ込んでみると、ヌルッとした感触とともに指をくわえ込んできます。
指を前後すると、切ない喘ぎ声とともに、白濁した汁が指に纏わりつきます。
もう彼女のソコは、臨戦態勢です。
いつでも私のムスコを迎え入れる準備ができています。

私は仰向けになり、彼女に私のムスコをしゃぶらせます。
クチュクチュ、ジュボジュボとイヤラシイ音をたてながら私のムスコは彼女の唇でしごかれます。
裏筋から玉を舐め回し、私に腰を上げさせると、私のアナルを舐め始めました。
彼女の舌先が私の菊のヒダを丁寧に這っていきます。
再び竿の部分を口の中に入れながら、頭を上下します。
喉の奥まで入れては出すの繰り返しです。

余談ですが、彼女の唾液はローションのように粘りがあり、ヌルヌルしています。

彼女はムスコを口から離すと、自分のおっぱいの乳首を亀頭に当て、亀頭を愛撫します。
自分も感じるらしく、喘ぎ声を漏らします。
彼女は乳首で私の尿道口をこじ開けるように、亀頭を弄びます。
自分のおっぱいの谷間に挟んでしごいたりもします。
結局彼女はフェ○が大好きなんです。

止めなければ何時までもフェ○をしているので、私の上に跨らせてあげることにしました。
彼女は私のムスコを掴み、亀頭を自分の割れ目に擦りつけ快感を味わっています。
そして、ムスコを自分の穴にあてがい、ゆっくりと腰を沈めます。
私のムスコをくわえ込むと、おっぱいを私の胸に付けるように倒れこみ、盛んに腰を上下させます。
私は彼女の足を伸ばさせ、お尻を掴み、私のムスコを中心にグルグル回します。
彼女は言わば逆伸長位がお気に入りです。
私のムスコが穴の中に入っており、私の恥骨がクリを刺激して気持ちがいいのだそうです。

再び騎乗位にするため、彼女のおっぱいを鷲掴みにして身体を起こしてあげると、
「あぁ〜」と切ない声がもれました。
起こされた時に、私のムスコが彼女の穴の奥に届いたようです。
「気持ちがいい、あぁいい気持ち〜」と彼女。
「どこが気持ちがいいんだ?」と私。
「オマ○コが、私のオマ○コが気持ちいいの…」と彼女は卑猥な四文字を連呼します。

次第に彼女の腰の動きが激しくなり、イヤラシイ音が響きます。
そのうち、ビクッと痙攣し、上体を後ろにのけ反らしました。
イッたようです。
私はまだだったので、下から腰を突き上げ、しばらくして大量のザーメ○を放出しました。
お互い汗だくでした。

今回彼女とは二回戦で修了。
気持ちのいいセックスができました。

機会があればまた報告します。