義母とのセックス

ベイダー
2009年06月21日
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妻が二人目の出産で入院した時のことです。

妻は義母が20歳の時の子で私より一つ下で当時29歳。義母は49歳でした。義母と妻は顔立ちは似ていませんが、自分で言うのもなんですが、二人とも美人系。妻の実家で義母に会うのは実は私の密かな楽しみでした。

妻の両親は、私たちが住んでいたアパートから電車の駅で4つ離れた距離に住んでいましたが、いつも私は仕事の帰りが遅くなるので、妻が退院するまで5歳の上の子の面倒をみに2DKのアパートに泊まりで来てくれていました。

義母が来て二日目の金曜日の朝「今日は夜中過ぎまでかかると思うので先に寝ててください」そう言って私は会社に向かいました。
その晩、襖一つ隣で子供と一緒に義母が寝入っているのを確認して、エッチなビデオを見ながらオナニーをしていました。音が漏れないようヘッドホンで聞いていたのですが、これが間違いでした。

襖がカタッと閉まる音が聞こえました。義母に見られていたのです。

翌日は土曜日で、義母が子供を幼稚園に送り出したのを
うつらうつらとしながら感じていましたが、そのまままた寝ていました。

ふと、閉まった襖の向こうで音がしたので眼が覚めました。

「あぁぁぁぁ」という低い擦れた義母の声。
そっと襖をあけると、まだ引きっぱなしの布団に横たわって襖に背を向けて体が揺れてました。

そっと中に入ってもまだ気がつきません。
私は我慢できずに、義母に覆いかぶさりました。

「宏さん…」慌ててたくしあげていたTシャツをおろして見繕おうとする義母の後ろからきつく抱き締めました。
「いけません、駄目よ」
「御義母さん、昨日僕のオナニー見て興奮したんでしょ」
「そんなこと…」
「御義母さん、ずっと好きでした」
「駄目、宏さん、こんなこと」
そう言う義母の唇を強引に奪いながら、もうどうにでもなれと柔らかい義母の乳房を鷲掴みにしました。

舌をねじ込み、乳首ををつまむと、
「うんんん」と唇をふさがれながら甘い声を出し、義母も舌を絡めてきました。
二人とも大きく口をあけて、思いっきり厭らしく舌を絡ませて、上になった私はそのまま唾液を義母に流し込みました。
義母は舌を吸いながらゴクンと喉を鳴らして飲み込みます。そうして今度は義母が唾液を流し込んできたので、貪る様に吸いました。
パンティに手を入れるともうぐちょぐちょ。

何にも言わずに、お互い着ていた服を脱ぎ捨て、素っ裸できつく抱き合ました。激しく口を吸いあいながら。

前戯らしい前戯もせず、義母を四つん這いにさせて、ギンギンの息子を濡れてぐちょぐちょの義母のあそこにズぶっと一気につきたてました。
「あああぁぁぁ」さっきより一段と大きな声で義母はよがります。機械的にずんずん腰をふると、「奥にあたるの、奥にあたるの」と振り返って私を見ながら叫びます。
腰のリズムに合わせて「あん、あん」とよがりながら
すぐに「あああああ」と義母はいってしまいました。
ビクン、ビクンと体が痙攣して、それにあわせてあそこの中もぎゅっ、ぎゅっと締めつけます。
「もういったの?」と私。
「宏さんもいって」振り返りながら義母。
「どこに出せばいい?」と私。
「好きなところに出して」
「中に出したい」
「いいわ、中にだして」と義母。もちろん生で挿入してます。
「じゃあ、中にだすよ」とまたつき始める私。
「あん、あん」とよがる義母の、白くやや張りのなくなったお尻を見ながら、どんどん興奮します。
腰の動きを早めると、「ああああああ」と連続した声に変わり、「中にだして〜」と叫んで二度目の昇天。
まだいかない私の一物を義母から引きぬくと、大量の潮を噴きました。妻も指で掻き回すと潮を噴きますが、ピストンで潮を噴くのを見るのは初めてでした。
しばらく気を失っている義母に
「御義母さんって、いやらしいんだね」と言いながら
容赦なく正常位で合体。お互いまた貪るように唇を吸いあいながら、今度は私が「いくぅぅぅ」と叫ぶと、
「宏さんんんん、いくぅぅぅぅ」と義母も同時にいきました。
ドクン、ドクンと義母の中に精子を流し込みながら、幸福感にひたる私。
義母はそのまま、また数分どっかにいったまま、気を失っていました。
獣のようなセックスをそのあともう一度続けてやりました。

お互いもっとしたかったのですが、子供が幼稚園から帰ってくる時間になり中断。
その晩は、子供を寝かせつけてから、明るくなるまでやり続けました。
結局、妻が退院するまで毎日、義母とセックスしました。
義父とは、ずっとレスだったようで、その後も、義母との関係は続いています。