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kageura56 男性 56才 埼玉 ★★

楽しいラウンドが終わりました。18番グリーンからクラブハウスに戻る途中・・・
「今日は楽しかったわ」
「ああ、夢・・・最後のパットは気合いが入っていたな」
「本当ね、夢ちゃんの気合い勝ちね」
「ありがとうございます。麻里さんのお蔭です」
「さあ、約束通り・・・3時間デートをしていいぞ」
クラブハウスに戻り、1分、1秒でも長く、麻里さんと一緒にいたくて着替えもせずに、車に乗り込みました。麻里さんはシャワーだけでもと言いましたが、直ぐに温泉に入れるからと無理にお願いしました。
ホテルまで約30分、思わず笑みがこぼれます。
「何、ニヤニヤしているの?・・・夢ちゃん」
「嬉しくて、本当にデートできるんですよね?」
「本当よ、宜しくね」
麻里さんのミニから覗いている太腿が眩しい・・・小説ではこの様な状況を読んだ事がありますが、実際に見るとドキドキします。
「何・・見ているの?」
「すみません、太腿が眩しくて・・・」
「触っても良いわよ・・・そうしたくて、着替えもさせなかったんでしょう・・・ふふふ」
すべすべして、柔らく、頬擦りしたくなります。
「好きな様にして良いよ」
ゆっくりと奥まで手を入れると、ザラッとした手触り・・・そうだ、麻里さんは穴開きパンティを穿いているんだ。更に進むと、ヌルッとした感触、麻里さんが感じている?
「ずっと、夢ちゃんに見られていたから、恥ずかしいな」
「ふふふ、夢ちゃんも、盛り上がっているよ。触ってあげるね」
「うぅぅ、麻里さん・・・」
ホテルまで、お互いに触りながら車を走らせました。
駄目元で予約しておいた、部屋は鬼怒川の渓谷が見渡せる部屋で、貸切露天風呂も予約しておきました。
「麻里さん、露天風呂を予約していますので、一緒に入って下さい」
「それと写真も撮って良いですか?」
「写真?聞いていないよ・・・でも、夢ちゃんの願いだから良いわよ」
カメラを取り出して、撮影を開始しました。最初は部屋の中で、ゴルフ着のままで・・・
「麻里さん、そのままこっちを見て下さい」
「少し斜めを見て、そのまま顔だけこちらに下さい」
「髪を持ち上げて・・・そう、はい・・・振り向いて」
「良いですよ、最高です」
連続したシャッター音がして、その小気味よい音が心地良いのか、麻里さんも乗ってきたのか、自然にポーズを取り出しました。
「麻里さん、しゃがんでラインを読んで・・・」
「そう、カップはここですよ」
「夢ちゃんのH・・・見えちゃうよ」
麻里さんも吹っ切れたのか、次々とポーズを取っています。最後には上着もミニスカも脱いで、ブラとパンティだけです。ほんのりと肌がさくら色に染まってきて、股間に少し光る物が見えます。
「麻里さん、次はお風呂に移動しますよ」
露天風呂に移動して、いよいよヌードの撮影開始です。やはり、最初は硬かった表情ですが、数カット撮るうちに素晴らしい表情になってきました。
麻里さんに怒られるのを覚悟で、Hなポーズの指示を露骨な言葉で言いました。
「麻里さん、オッパイ持ち上げて、そう、もっと寄せて」
「今度は、右手をオマンコに・・・指を入れてみて」
麻里さんが、キッと睨んでいますが、本気で怒っていないのが分かりました。
「もっとオマンコを拡げて、クリトリスも擦って・・・」
「四つん這いになって、顔だけこちらを向いて」
突然、麻里さんが
「夢ちゃんも脱いでよ・・・わたしだけなんてズルいよ」
ビキニのパンツを脱ぐと、我人生で最大になったペニスが飛び出しました。それを見た麻里さんの表情が変わりました。一層大胆なポーズで、乳房とオマンコを触っています。もう我慢できません。カメラを置き、麻里さんに抱き付きました。柔らかな乳房、すべすべした肌、夢の様です。乳房全体を撫でるように揉んでいると、麻里さんがわたしをじっと見てにっこりとほほ笑んでいます。手を下の方に動かし、ペニスを握ってきました。
「夢ちゃん、カチンカチンよ・・・」
麻里さんの前に立ち、勃起し脈打っているペニスを顔の前に突き出しました。
「立派ね・・・」
麻里さんはつぶやくと、再びペニスを握ってきました。そして顔を近づけると、勃起したペニスを口に吸い込みました。手で扱かれ、柔らかな舌先で舐められて脈打っています。首を振りながら、上目遣いに見ている麻里さん・・・素晴らしい、最高です。
「麻里さん・・・もう・・・」
「まだよ・・・まだいっちゃだめよ・・・」
麻里さんの頭を抱えて、夢中で腰を前後に振りました。
「麻里さん・・・だめだ~~出る、出る」
限界です。麻里さんの口の中に、ドクドクドクと多量の精液を注ぎ込みました。放出が終わると、麻里さんがペニスを優しく舐め取ってくれました。うっとりとした表情で
「もう、夢ちゃんたら、だめじゃない・・・でも、いっぱい出たね」
麻里さんは、ほほ笑むとペニスを握って、露天風呂の方に歩いて行った。そして、
「今度は、わたしをもっと気持ち良くさせてね」

一緒に湯船に入り、後ろから麻里さんの乳房を揉む、片手で乳首を摘みながら、もう片方を下半身へ持っていく。そこはすでに熱く濡れている、ヌルヌルとした濡れ方だった。奥の突起物に触れると、麻里さんは
「あっ、だめ・・・」
と、声をあげた。
「ああぁ、いい、いい・・・感じるわ・・・上手よ。もっと、もっとして・・・」
「そこ、そこ・・・いいわ、ああ、ああ・・・はあっ、はあっ・・・」
体を浮かしながら動かしている・・・湯船に大きな波がたっている。
さらに激しく腰を動かしながら
「ああぁぁ、いく、いく、いっちゃう・・・」
クリトリスを捻り、さらに擦って・・・乳首を摘み転がします。
ガクン、ガクン、ガクン
麻里さんが、動かなくなりもたれ掛っています。しばらく乳房を優しく揉んでいると
「夢ちゃんのいじわる・・・恥ずかしいよ」
気が付いた麻里さんが、顔を捻って唇を寄せてきました。柔らかい・・いいのかな?
麻里さんが、ペニスを握って
「また、大きくなってきたね・・・ふふふ、入れたいでしょう」
湯船の淵に手を付いて、むっちりした尻をこちらに向けて
「良いわよ、このままじゃ、収まりつかないでしょう」

憧れの人、人妻だけれども容姿も性格も素晴らしい・・・

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2016/02/12 17:25