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美男 男性 38才 東京 ★★

以前つきあっていた年上と、久しぶりに会った。七年前につきあっていた。出会い系で知り合い、ほっそりとして品がよい感じで、家庭的な雰囲気をもっている。たしかそのころ、一年半くらいつきあったとおもう。彼女との年の差は22歳だから、いまは60歳は超えているはず。子供は三人いて、長男と、ぼくが、同じ年くらいだと聞いていた。旦那さんはいるが、家庭内別居状態だという。七年前は、旦那さんの仕事の関係で、関西に引っ越すことになり、別れた。ちょうどよかったのかもしれない。いまは関東近辺にいるらしい。会って、食事をしていると、久しぶりという気がしない。先週も会っていたような感じで話が続く。この七年間、彼を作ろうとしたらしいが、条件にあうような人がいなくて、二三度会っても、別れてしまうのだという。横顔がちょっと老けたかな、という感じで、あとは、そんなにかわったところはなかった。顔が赤らんでちょっと興奮しているのがわかった。すでに互いのことも知っているので、いまさらどうということもなけど、いちおうホテルへいこうと、誘ってみると、待っていたように目が輝いた。店を出ると、彼女が寄りかかってきた。七年前と同じ。「たまっているから、こんやはかえさない」というと、「あいかわらずね」と、うれしそうな顔をした。

ホテルの部屋にはいると、すぐにキスをはじめる。舌を絡めながら、バストをなでて、股間に手をいれると、体がぴくんと動く。体を離し、抱え込むようにして、ソファーに倒すと、シャワーにいきたいといったが、かまわず、そのまま、服を脱がし始める。バストは、ふっくらとして大きめ、ゆるんだように揺れる感じが60女のからだ。汗をかいているせいか、体に湿り気もある。下半身の衣類もはぎとるように脱がせて、彼女を丸裸に。バストはあとまわしで、股間の上部にある、栗ちゃんを攻撃。すするような感じで、ぷらぴらをなめていると、粘着力がある液体がどくどく流れでて、それを吸い出しながら、栗ちゃんを舌先でゆっくりと転がす。いぜん、これが好きで、ほぼ一晩中、なめ続けてあげたこともある。でも、この日は、はやく、入れたかったので、すぐに、ぼくも、裸になって、大股開きになっている彼女をよこにして、挿入、あっと、声を上げて、痛いのかとおもったら、そうでなく、いい〜、きもちいい、という声らしかった。こちらも興奮して、奥まで差し込むと、ちょっとあらっぽく腰を動かす。彼女はのけぞるように声をあげる。しばらくして、ペースをおとした。ゆっくり腰を動かしながら、同時に、乳首をなめたり、耳をなめたりした。十五分くらいで軽くいった。そのままぬかずに、あたるところを攻撃した。すぐに反応して、じぶんから腰をうごかしはじめる。ポイントにあたって、いるので、早く動かす必要はない。彼女がかってに動いて、二度目の絶頂。まだs抜かずに、ゆっくり動かしながら、足首を持って、おもいっきり足を広げる。正常位のまま。顔を見て、っこの七年間、何人の男性とやった、と聞いてみた。彼女はぼくの背中をひきよせ、小さな声で三人……といった。やりまんだな、というと、でも、あなたがさいこうと、いって、喘ぎ声をあげた。一時間以上のいれっぱなしは、体に悪いとおもい、ここで中断。チューだけにする。そのあと、一緒に入浴。彼女のオトこ遍歴を聞きながら(けっこう遊んでいた。もっと多かった)、ビールを飲む。終電ギリギリまで。時間が来て、それぞれの、家路につきました。こちらからは、声をかけないが、また連絡きたら、会うかもしれない。あそこのしまりふつう。ちょっとゆるい感じ。フェラはほとんとできない。好きでないらしい。愛液は、ねばねばして濃い感じ。家について、ちょっとつかれたというきもち。

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2014/05/22 16:19